雨の中思い出と計画が入り混じる配達

珍しく長いタイトルです

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苗代で苗さんも寝ておられます

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彦根市内橋向町付近。この辺りも平成の間にえらく静かな町になりました。

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こうした「リラクゼーション」のお店があちらこちらに出来ましたね。また、その分「あんま」「針きゅう」などのお店が少なくなったようにも思えます。私の知り合いに鍼灸師しておられた方がおられ、東洋医学の神秘についてお話を伺ったことがありました。 うろ覚えなんですが針治療で中国の針は長く、韓国は短く、日本はその中間だと聞いたことがありました。同じ治療方法も国によって道具などに差があるんですね

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おでんとラーメンのお店、こんな感じのお店が持てたらいいなあ~でも建設コスト考えたらとても貧乏寛珍には手が出ません。ガレージくらいでスタートになりそうです

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銀座商店街の裏通り。こうしたお店のいわゆる「バックドア」は我々出入り業者がよく利用します。平成一桁のころいつもバックドアから納品していたのですが裏の通りが下水工事か何かで「表から納品してもかまわない」と許可もらって初めて(出入りしてから5年後くらい)表から入ったことがありました。表から見る厨房の景色と厨房からみる客席が全然違う店にも思えました。

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この建物の経営しておられた娘さんで同級生がいました。空調設備の工事に入ったことがありました。これも35年以上前のそれこそ「懐かしの昭和の思い出」です

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このお店ではないのですがこのお店の前の店長さんがおでん屋をする時ノウハウを教えて下さるので楽しみと共に心して習得するつもりです。その方が「楓」と言う屋号で経営しておられたのが12年ほど前でして、その大将との付き合いはそれ以前の昭和の時代からです。

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ここら辺に映画館がありました。

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友人「かっちゃん」の家です。彼とは小学生の頃毎日仲良く遊んでいました。家はスナックを経営しておられ、かっちゃんのお父さんは私が当時していた武道「銃剣道」の先生でもありました。亡くなられて久しいですしかっちゃんともかれこれ30年ほど会っていないので今頃どうしてるかな~などと思ったりしました。先ほどの建物の話、ガレージと言うかどうすれば安くできるか、木造が安いのかそれとも車庫の中に内装してというパターンが良いのか・・・とにかく無い予算でどうすれば出来るか、いっそのこと日曜大工のような感覚で・・でも次の日に「むしゃげる(つぶれる)」なら素人がしない方が良いのかもしれませんよね

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 18:28:05  
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