ちょいとづつ秋を

最近朝夕涼しくこの間までのような寝苦しさから解放された気がしている寛珍です 

dscn4654.jpg

この田んぼ、昨日の夕方にはこのような状態で「明日あたり刈取りされるのかな」と思っていました

dscn4675.jpg

本日組合長「てるさん」水から稲刈りしておられたそうです。この田んぼも来年は宅地になったりするのでここでの水稲は今年のこれが最後になります。

dscn4657.jpg

これは刈取りの前の今日の10時頃の様子。分かりにくおと思いますが向こうの方に日傘をさした聖書の教えを広める方々が普及活動しておられます

dscn4659.jpg

その方々が配る冊子、この看板のような写真があり、「祈る家族を神は祝福します」なんて文言が書かれていたりします。

dscn4660.jpg

この建物に20年ほど前とんかつ屋さんが入っておられまして、ちょこちょことお世話になっていました。矢沢永吉さんお大ファンでいらっしゃり、絶えず曲が店内に流れていました。おいしいお店でしただけにやめられたのが惜しかったです

dscn4662.jpg

野瀬町のこの交差点、信号を点滅に切り替えられたみたいです

dscn4655.jpg

「Uさん」とはよく売り出しなどで隣になったりします。こうした作業しておられるのを見る時なぜか頭の中で「コンドルは飛んでゆく」の曲が流れています

dscn4666.jpg

こうしたお野菜など新鮮な農産物を販売する施設、我が東能登川農協にも「菜々笑」という施設があります。昨日のビニールハウスの話じゃないですが、なんぞ簡単なものを作って売れようが売れまいが出荷し、その実績をもとにリースにて借りられないだろうかと思ったりしています・・・が・・・野菜・・・米でさえ作るの面倒がっている寛珍だけに「誰が作るの?」となりそうで・・・

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 17:41:41  コメント (0)