ぶらぶらしつつの

ぶらぶらとしつつ思いついたりしたことの独り言です。

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昨日の夜この辺りで車が畑に「落ちて」いました。正確に言うと脱輪なんですが今後交通量が増えたらこうしたことも増えるのかな~

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最近目につくのがこうしたトラックの

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エンジントラブルかと思うような煙を吐きながらのが多く感じます

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偶然とはいえ今日2台目を見ました

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こうしたのは白煙ですが平成一桁のころ黒煙をはいて走るのがあり、坂道などではほんと後続車も嫌がっていました。その車の後走っていたんですが、たまたまコンビニに一緒に入ることになってしまい、2人の運転手の会話聞いてしまったんですが彼らじゃり石運ぶその車の燃料になんと「灯油」入れていたみたいでそりゃ黒煙もうもうだわな。

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このお店の屋号見るたびに落語によくでいぇくるのと同じ屋号だなんて思ったりしています。

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この看板に描かれているこうした絵なんですがズボンに昭和を感じます

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こうしたタイプ(汲み取り式の便所の)賃貸、今はほとんど見かけなくなりましたね

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オーダーメイドの紳士服の仕立て技術はなかなかのものです。大阪から能登川にこられて店を構えられて久しいこのお店ですがこうした熟練の「技(わざ)」を売る店も少なくなりましたね

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オープンされてしばらく経ちますが、うちの近所にもおしゃれな店が出来ました

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八日市にある私のお客さんのお店なんですが、中々分かりにくい場所にございまして、この通りを入っていったところにあるんです

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普通のこうした住宅街の道路を入ったところにあるお店なんですがとにかく忙しいお店で予約がひっきりなし。

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能登川駅東側にあるこの中華料理屋さんもずいぶん昔からあります。

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この銀行、またまた名前が変わりますね。そもそも滋賀無尽(むじん)で近江八幡は金田村に本店を置いていました。父はその時入行し、ほどなく(ほんとすぐ)相互銀行法制定から滋賀相互銀行行員となったんです。しかしながら銀行の本店が「村」って住所に書いてあることにはほどほど恥ずかしかったそうです。その1年後ご近所にお住いの後のびわこ銀行常務取締役までされた方が入行。びわこ銀行に改名しバブル期など株価が1株1600円を超える勢いでした。その後はほかの銀行との合併でアーバン銀行となり今度はさらに合併してってな感じなんですが、こうなると地元の金融機関でもなければさりとて昔で言うところの都銀でもないまた中途半端な立ち位置の銀行のようにしか思えなくなりました。今の銀行の方が借り手さえあれば一番儲かるはずなのにあえて貸し出すことしないで金融商品を勧めたりするのもいかがなものかと思っています。ある時の金利の話なんですが金利2%でお客さんから預かって4%くらいの金利で貸していた時代など所謂「仕入れの倍で売れる」なんてびわこ銀行の社長「K氏」がよく言っておられましたが、その仕入れと売りで言うと金利0.01%で預かり1.5%ほどで貸すなら仕入の150倍で貸し付ける計算になりますもんね

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一度家内と「偵察」によせていただいたことがありました。こうしたお店はどんな雰囲気なのかを見てみたくってのことなんですが、駅の近くということもあり電車の乗降客、近所の方などが多く訪れておられました。テーブルなくカウンターだけのお店でしたがレイアウトが効率的な配置で勉強になりました

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これ、五個荘エリアの設計事務所と思うんですが看板と思うものの中々目立ちにくいですなあ~とはいえ私も皆さんから看板出せと言われております。9月半ばには看板というより目立つようなことするつもりですのでいつも美湖母湖の場所を聞かれてうんざりだと思っておられる方、今しばらくのご辛抱ください

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色々と店が変わりますな

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私、この店が好きなんです

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このタンクローリー見ているとCMで「あり~がと~・・・」と歌っているバンドをバックに天気予報しているのを思い出します。私の先輩や友人も勤めていました

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こうした記念碑的なもの、田植え稲刈りする人にとっては・・・

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悪筆の私、今からでも習字を習いに行こうかと思ったりします。字で言いますと最近漢字を思い出せなくてこうしたパソで打ち込んでばかりいるからだと思うんですが普段使う字ならばともかく「秩序」とか「模範的な」とかの字、とっさに書けなくなってしまいました。字のこといやきらきらネームについてメディアが取り上げていましたが名前で思い出すのは友人で下の名が「守道(もりみち)」君でそもそも名前を市役所に出すとき彼の家は散髪屋さんで多忙時期だったので見習いさん(今でいうスタッフ)に届けを頼まれたんです。スタッフさん、市役所で届ける時本来は「守通」の予定が「守道」として 提出されたそうなんです。でもこの字も良いかということでそうなったんですが、守り通すことなく別の道を歩んだと友人は後から冷やかしたりしていました。屋号も含めネーミングなどはずっと使うから大切ですね。

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 18:37:35  コメント (0)