燻した翌日

昨日はとにかく燻し続けました。今日はなかなか起きられない老寛珍

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燻し終えてちょこっと出かけようとは思ったもののとにかく「焦げたようなにおいする」と言われそうなのでここはどこも出ず配達は家内に任せました

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うちにアパート経営してくレと勧めていた人が退職するということでかわりの人が来られたんです。名刺の名前見て「あれっ?」友人「よね」の息子さんじゃないかと「君は大学に入った時お祝いに車買ってもらっていない?」とか「最近お父さん、賃貸経営に乗り出したでしょ」とか「君のお父さんとお母さんは同い年でお父さんの出身大学は・・・」とか話したらマンション経営の話以上に知られ過ぎていて気持ち悪がられました。 

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 12:47:50  コメント (0)