師走感出てきた

気温も低く、師走感が出てきたなあ~と感じるています。小ネタです・・・

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町内東に位置するとある場所に

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何やらお店らしきものが出来そうな雰囲気です。ショットバーっぽくも見えます

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ラーメンチェーン店の「天下一品」さんです。この一品さんのマークと

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ピザ屋さんのマーク、似ているような似ていないような・・・。こうしたいわゆる「コラボ」したお店が今後増えるのかなあ~

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月一度くらいのペースで寄せていただくこの唐揚げ屋さん。おいしいです

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白髭神社近くの焼肉バンバンさんが移転され、その後に何ができるかと思っていたらコンビニでした

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その名も「セブンイレブンしらひげ神社前店」。この辺りはあまり住宅なく、早朝スタッフの確保が困難のようです

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いよいよ「融雪設備」も本格的に作動していました

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色んな看板の中で、こうした整形関係はかなりの女性の関心事なのかなあ~そういやうちの知るお店のおかみさん、この整形がまるで「ライフワーク」のような人でした

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看板で言やこの看板、なおすのなら早くされたほうが良いような気がするのですが

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私は仕事がら幅の広いサランラップを使っているのですが、この幅45㎝のが製造取りやめられたのか入荷せず、仕方ないので同じメーカーの30㎝幅のを使っています。こうしたことってよくありまして、サラダ油のポリ容器でも最初は1.8L(1650g)が主流だったのが今は1500g、そして1350gも幅を利かすようになりました。その時代時代で使い勝手も変わるのかな~さて、今からとある仕込みでもします

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 18:13:13  コメント (0)

仕事混んでるのに

チキンとどら焼きの仕事が入っていてしなきゃならないのに休憩とか息抜きと称して出かけては夜になると出かけたこと後悔している段取りべた寛珍です

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こうした自販機、他と比べると30円程安いです。自販機で言いますと昔ちょいHな本が自販機で売られていて中学のころ深夜こっそり買いに行ったことがありました。そしたら管理人が本を自販機に詰めている最中で弱ったなあ~と思っていたらなんとその管理人、友人K君のお兄さんで、「ちょうど入れ替えているところなんや。こっちの方良かったら持って帰り」と同じ本を10冊くらいもらったことがありました。さてさて同じ本ばかり10冊もどうするんよ・・・処分するのにほんと苦労したことがありました

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この施設と言うか公共機関はボランティア関係で思い出深いところです。そこで知り合った人々も多くその中のひとりが今の家内です

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彦根のバイク、ひこにゃんマークがついているからと人気急上昇です。

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こうしたスタイルのお店、ひところあちらこちらに出来ていました。中には中学生の保護者がつかない入店はお断りの店もあったりします。他の場所で海外の人がたらふく食べるので赤字になったという話も聞いたりこの手のお店関係は噂なのか真実なのかが分からないです。また評価も両極端で飲食関係以外では安く散髪してくれるお店も極端に愛想の悪い店もあればこの値段でこんなに親切にしてもらってもよいのかな~と言う店もあります。10年くらい前、電話が安い(うまく表現できないが)がうたい文句の会社がしきりにCM流していましたが元の回線を借りている限り安くするのに無理があるのになあ~と思っていたことがありました。通信大手にお勤めの方に聞くと「ま~Xデーもちかい」と聞いたことがあり、その話聞いた3ヶ月後には万歳していました。平成のこの時代の中にひところ「激安」とかの言い方が流行った時期がありました。面白いのは昭和の時代、彦根市内の車の部品などのショップで「ディスカウント」と言う名のお店があり、普通「ディスカウントショップ〇〇」なのにすごい屋号だなあ~と思ったりしていた時もありました。総じて安売り屋さん、何十年も続けられているのはほんのひと握りでどうしても続けにくい部分があるのですね。

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お弁当屋さんは元気に今も繁盛しておられるみたいです。で、その隣のコンビニあとは

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体を元気にしてくれるお店みたいです。このお店とは関係ないですが、最近もみほぐしと言ってよいのかそういったお店があちらこちらに出来ていますね。10年ほど前、私は彦根市内にある「かんぽの宿」にそれこそひこにゃん関係のどら焼きなど納品させていただいていたことがありました。業者専用の通用門から入って少し進むと宿のロビーに出る扉があるのですがそのロビーの手前がお風呂でそのお風呂から出たところで「足つぼマッサージ」をしている方がおられました。何度も出入りしているうちにその方とお話する間柄になったのですが、幾人もの足を見ていると「この方は内臓、特に肝臓に」とか「親指見ると」とか分かるようになったそうで、仕事中なので私はその人にマッサージしてもらうこと出来なかったですが帰宅する途中本屋さんで「足つぼマッサージ」の本を買って自分でキュッキュしていた時期がありました。自分で分かって驚いたのは自分が偏平足なので疲れやすい体だということでした。だから集中力なくこうしてどら焼きやチキンをしなきゃいけないのにほっつき歩いているんだということです・・・へんな「おち」のブログでした

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 20:21:13  コメント (0)

配達なのかぶらぶらなのか

土日に仕事頑張ったその反動でか今日は配達こそはしているもののぶらぶらしているのと変わらない一日でした

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彦根市内国道沿いのトラックディーラー。近所の方もここに9月までお勤めでした

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この付近に平成に入って間がないころ居酒屋さんがありました。平成一桁のころ居酒屋がまるでブームのようにあり、友人知人もこぞってオープンしていました。全盛のころとある人など欧州高級車、米国製大型バイク、年数回の慰安旅行と称して遠出。私もそういった仲間に入れてほしくって仕方ない時期もありました。しかしその人に聞くと羽振りよさそうに見えただけで店をオープンするのにテナントに入り店にするための工事と各機器、設備などで1500万ほど使い、なおかつ店員さん2人を使ったりしていたものだから15万円ほどの借入返済と25万円ほどのテナント料、人件費が50万円は最低かかり、月間200万~250万ある売り上げから仕入、光熱費等差し引いた160万円の中から借り入れや人件費引いたら70万円ほどが残り、それでも年収720万はすごかったのに、そこに経費で高級車(購入価格はほんと凄いんですよ)など買ったりしていたものですから実質は火の車だったと最近になって話してくれました。高級欧州車も車検となると国産のような価格ではすまないし、店の改装なども数年に一度していたのでいつまでたっても借り入れが減らないとぼやいていました。私も「店」と言う言葉に今も魅力感じますがかける初期投資は年齢からみて「しれている」価格にとどめようと妄想ではありますが思っています

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2011年までは軽四輪はこのディーラーさんで家のはすべて購入していた時期がありました。今はイベント(ダイハツ竜王フェステバル)での付き合いがなくなったのでそこまでダイハツに気を遣うことなく他メーカーさんのを乗ることに決めました

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この近くにゴルフの打ちっぱなしがありました。これもまた平成一桁の頃はみんな会社からの帰りなどこぞって通っていました。私はゴルフに興味がなかったので誘いには乗らなかったですがみんな「目指せシングル」ってなのを合言葉に頑張っていたと聞いています

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そして包材関係でお世話になっている方のところへも挨拶へ

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30年前、商売を始めたことからご指導いただいた大恩人で、私の仲人さんでもあります。結婚が決まった時当初私が婿養子になるのだからこの家の決めた人にとの事だったのですが、私はこの方を除いて他には考えられないと義父を説得し、最初「やったことない」「私では貫目(重み)が足りない」と断っておられたのを三顧の礼を用い、何卒とお願いした経緯があります。今も私たち夫婦の「後見人」のような立場で見守って下さっているからこそ商売が出来ているのだといつも感謝しています

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このインター近く、ほんとうに「道の駅」・・・出来るんやろか?

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この店の元の店を知っていまして、3兄弟で切り盛りしておられたのを懐かしく思い出しました

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こうして彦根駅東口近くに「東横イン」が出来るとちょっとは町らしくなってきたなあ~と感じます

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この付近には家具屋さんが2つありました。そのうちのひとつで婿に行くときの家具 を買ったのですが、結局見栄えのために買ったのが大半で将来要るもののために買ったらよかったと今になって思っています。第一男の私がドレッサーとか持ち込むのも妙なものですわな。嫁を迎えるのと違い大方が真逆になるので人から聞いていたしきたりなど何の役にも立ちませんでした。実母などおかしいこと言う女性で「ひろちゃん(寛珍は母からそう言われていた)、能登川の田舎に行くんやから鶏とか牛とかいるの?」と聞いていまして、何故にと聞いたら「お母さんは牛のいわゆる牛舎のにおいが苦手で・・・」すごいイメージを持たれていました

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友人「まこちゃん」が経営する「餃子省」でお昼

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いろんなメニューも見ていても楽しいものがあります・・・が・・・

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いつまで仮メニューなんやろ?

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夜はアルコールを出して売り上げを伸ばしているまこちゃん、各お客さんのいわゆる「キープ」も増え始めました

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その中で「ゲール様」ってわれらの小学校の頃からの幼馴染のあのゲール?とまこちゃんに聞いたら「ほうよ~」との事。彼もこのニックネームになってそろそろ50年になるんだなあと思いました。元々直彦さんで、それが当時流行った「〇〇ちん(かんちんもその名残?)」から「なおちん」、そしてナイチンゲールが授業で出たのでなぜか「なおちんゲール」、しまいにはなおちんがなくなりゲールに・・・。小学校4年生の彼、よほど嫌やったのか警察に駆け込み「僕の事ゲールと言うので捕まえて下さい」訴えた話は今も笑い話で語られています。それから少し時間が経ち、みんながゲールと言って愛称で言っても抵抗がなくなったころ中学の頃に放映されて流行ったアニメがまたまた彼を注目さすことになったんです。アニメ宇宙戦艦ヤマトでデスラーと言う敵の補佐役がゲールと言う人物でヤマトからの反撃に慌てたゲールに対して「うろたえるなゲール」と言ったセリフが何とも独り歩きし、その放送終了後からまたもや彼のニックネームが学内で広まってしまったことがあり、まさに歴史あるニックネームなんです(?)でもこの方、今や中央官僚で、結構重鎮なんですよ。現在は彦根にはいないですが帰省するたびに立ち寄るそうでまた会いたいです 。色々と仕事しているのか遊んでいるのか分からないまるで美湖母湖の定休日のような私です。ちなみに来年からこの「餃子省」の定休日が木曜から変わるそうで、変わったらまた皆さんに報告します

Filed under: 美湖母湖モノローグ — admin 20:40:08  コメント (0)